夜のお仕事大事なお店選び

楽しい時間が送れます

一人ひとりのお客さんが自分の接客に対して喜んでくれると言うのが分かるので個人的にはキャバクラのアルバイトはやめられないんですよね。キャバクラでは色んな展開になるために一人ひとりの趣味なんかを把握して、しっかりと丁寧にサービスをしています。私の中では新しい会話をお客さんとしっかり出来るようにしたいと思っていますので、求人に書いてないような影の努力というものもしています。それをすることでお客さんが喜んでくれて、次回も私を指名してくれるようになるんですよね。結構お金を稼ぐことは他の普通のアルバイトの求人を見ていても見つけることが難しいんですよね。そういう意味では間違いなく確実に楽しいと言えるような内容の接客が出来るように頑張っていきたいと思っています。一人ひとりの確実な対応を行っているからこそこのアルバイトはやめられないですね。お金を稼ぐと本当に生活が変わりますので、しっかりとした休日も送ることが出来るようになりました。

勘違いしないで!キャバクラの世界

キャバクラのバイトは求人の内容がとても魅力的だからちょっとやってみたいと思うこともありますよね。私も実際そのタイプで求人からキャバクラのバイトを始めたんですが、キャバクラってお店の雰囲気が大きく違うので面接に行ってみたら違う感じがするっていうのもあるんですよね。そんなこんなで何回か面接を受けて感じたことがあるんですが、面接はマンツーマンの場合と2~3人でまとめてやることがあるみたいで、この面接のときって何人で受けるとしてもやってはいけないことがあると思うんです。あるとき、私と私の友達と、キャバクラ経験者のような雰囲気の女性と3人で面接になったことがありました。そのときに経験者っぽい女性は足を組んでいかにも自分が優勢みたいな感じだったんですが、その女性は体入には来ませんでした。つまり面接なんだから失礼な態度を取るのはNGってことなんですよね。素人の私たちは体入を経て今もそのお店でバイトしていますが、やっぱり礼儀や作法には気を付けていますよ。

土日の午後はキャバクラでアルバイト

土日のみですけどキャバクラ嬢をやってます。もともと週末だけアルバイトするつもりでいろんな求人探してたんですけど、それで目に留まったのが今いるキャバクラだったんです。ただ12時からの営業なんで、時間帯は他のアルバイトする場合とそんなに変わらないかもしれません。系列店で夜のキャバクラもやってるお店なんですけど、そっちより採用率ゆるくしてある、って求人に書いてあったんでこっちを選びました。水商売のお仕事未経験ですから、その分不利があると考えたからです。面接していろいろ説明受けましたけど、接客の方は何か特別なものではなくて、常識的なものに感じました。何かお店なりの作法が決められていてそれを守る必要がある、なんてことはなかったです。だからなんだか難しくて仕事が覚えられない、といったことにはなりませんでした。体験入店の時もやっぱり緊張したけど、問題なくこなせた感じです。もっとも、昼のキャバクラであまりかっちりした接客を求められないから、というのもあるかもしれません。